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2016年 07月 31日

文月の夏ショット

 
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今日で七月も終わりです。

月日に追い立てられながら過ごしているようで

もう少し落ち着いて暮らしたいなぁ。

今日ですべてのコンクールが終わったので 

しばらく、のんびりできるかな?

 

上の写真は、たけべの森に咲いていた夏椿です。

今日は、
今月アップし損ねた写真を披露します。 


 
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七月上旬に高松城址の半夏生を橋の上からパチリ。



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橋の下からも。

ここは蓮が有名だけど
 
半夏生がこれほど見られるところはないと思う。

 

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もちろん蓮もきれいです。



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路傍に咲いていた

チョコレート色の向日葵。

珍しいけど

この色で群生してても感動は薄いかも。


 
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普賢寺の紫陽花。



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少し高い山に登ると先週でも
 
まだ、紫陽花がきれいに咲いていました。



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蒜山高原の紫陽花。

ここは、古墳などが移築された明るい公園ですが

遺跡のほうは、16基も古墳があって

ちょっと、ひとりで長居はできませんでした。


 


 



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by mami-2013 | 2016-07-31 19:29 | 行事・暦のこと | Comments(2)
2016年 07月 28日

1400年の住宅街 西里

 
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藤の木古墳から法隆寺の西大門に向かって歩きます。

車、一台がやっと通れる閑静な宅街ですが
 
このあたり一帯は
 
大工、左官、瓦職人、石工等

法隆寺を支えた宮大工の本拠地だったとか!


 
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ひび割れた土塀すら、いい趣きを出しています。

今をさかのぼること1400年。

かの聖徳太子が斑鳩に宮を造営して以来

歴史を刻み続けている町並みです。 


 
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土塀の中のニッチ(?)に

愛宕大明神をお祀りしていました。



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ちょっとした路地の奥にも 

祠が。
 
鬼瓦や鐘馗等、各民家の意匠も見ごたえがありました。


あ! ただ、ここは生活をされている住空間なので

家の中は覗いちゃダメです。

観光地ではないので怪しい人に間違えられます。




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当時は石畳の路だったのでしょうか?

法隆寺の西大門に一歩入れば

観光客やガイドさんがわんさかいるのに 

この路を歩いている間は

誰ともすれ違わずのんびりと歩きました。
 



夫が「小学校の修学旅行以来

法隆寺には行ったことがないから行ってみたい。」

と、言った時は

私は1年前に行って来たばかりで「え~!」 

だったけど、1400年の歴史を持つ斑鳩は

いくらでも見所がありました。
 
(#^.^#)








 


 

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by mami-2013 | 2016-07-28 15:30 | + 2016.06.26 天平冥所図会 | Comments(2)
2016年 07月 27日

蒜山土産は乳製品!

 
 
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蒜山で買うものといえば乳製品が多いのですが

このリコッターロのリコッタフレスカは

蒜山の「IL RICOTTARO」まで赴かないと手に入りません。
 


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相変わらず店先ではレストランの

順番待ちをしていました。

まだ、12時過ぎなのにリコッタフレスカは最後のひとつ! 

水分を残したチーズでミルキーな風味と

チーズらしくないアッサリ感が特徴で

お豆腐のように白あえにしても美味しいのです。

 

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こちらは自家製酵母パンのお店「LOMA」で 

フルーツの酵母パンです。

以前から気になっていたお店で初めて行ってみました。

温めて食べるのがおススメだそうです。



このパンにリコッタフレスカをそのまま

のっけて食べるだけでも美味しかったです。

砂糖を混ぜてクリーム状にしても美味しいかも。

他にもトウモロコシのパンやクリームパンも買ったのですが

さっさと食べた後で、写真がありません。(+_+)

 

また一つ、蒜山訪問の楽しみが増えました。

夫は「LOMAのパン!、ロバのパン!」と

口ずさんでいました。

ロバのパンを知っとるのか?



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蒜山のトウモロコシ。 

甘くておいしい~ので絶対に買うもののひとつです。

蒜山の「道の駅」では売り切れだったので

帰り道、湯原方面へ車を走らせ

「おばあちゃんの店」というお店でGet。

昨年もここで買ったのですが 

朝は山積みになっているトウモロコシも
 
夕方行ったので数本しか残っていませんでした。

全部買うのも気が引けて4本だけ買いました。



帰ると夫は

「一番簡単なトウモロコシの食べ方」を披露してくれました。

皮をむかずにレンジで5分間チンをして
 
トウモロコシのお尻をポンと切り落とし

お皿の上でヒゲモジャの部分を掴んで振ったら 

ポトンとお皿の上に黄色いトウモロコシが落ちてきます。



確かに簡単。

お味も甘くておいしい~!

 
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ついでに、ピザ生地を練って
 
自家製ベーコンにトマトソース、ジェノベーゼペーズト

トマトにリコッタフレスカをのっけてオーブンで焼いたら

美味しいピザの出来上がり~!

のつもりでしたが、生焼け状態だったので

あと5分追加して焼きました~。((+_+))





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by mami-2013 | 2016-07-27 14:42 | 美味しいもののこと | Comments(4)
2016年 07月 25日

蒜山ジャージーランドの向日葵

 
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先日はお見舞いのコメントをたくさんいただき

ありがとうございました。

ご心配をおかけしましたが

幸い大事には至らず二日ほどで回復しました。


 
昨日の日曜日は水分補給に気をつけながら

蒜山高原へドライブしました。
 


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広い牧草地ではジャージー牛がのんびりと

草を食んでいました。
 
牧草地の奥には向日葵が満開でした。

 

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どの花も今が盛りで

いちばんの見頃だったんじゃないかな?


いろんなところで向日葵の群生を見たけど

ここが一番スケールがおおきいなぁ。




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奥の方までびっしりと咲いていて

この向日葵を見られただけでも 

来たかいがありました。
 


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牛さんたちのいた方角のさらに奥の山は

上蒜山と中蒜山です。



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ここに来た目的は「ひるぜんジャージーランド」の

チーズフォンデュをいただくこと!

以前、お盆に来た時は建物の中にも入れないほどの 

混雑ぶりで、リベンジでした。



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トローッと溶けたチーズに

パンやじゃが芋、ウインナーを絡めていただきます。

みずみずしい蒜山大根もありました。
 
どれも地元で採れた野菜ばかりで美味しくいただきましたが

後半になるとチーズも少なくなり

鍋底にチーズが焦げ付き始めるので

焦げないうちに慌ただしく、いただきました。



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デザートの山ブドウのヨーグルト。

コクがあって美味しいと夫が気に入っていました。



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レストランから見る向日葵も圧巻でした。

 

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食後も向日葵が気になって ❣️(-_^*)

ウロウロとしていたのでした。




ヾ(^∇^)(*^▽^)/★*☆ヽ(〃'▽'〃)ノ☆゚'・






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by mami-2013 | 2016-07-25 21:02 | おでかけのこと | Comments(6)
2016年 07月 23日

本格的な夏の到来 大暑

 
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暑中お見舞い申し上げます。

夫の鉄道写真撮影についていっていた日

偶然、K先生にお会いし畑を見せていただきました。



初めてみたオクラの花。



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オクラってこんな風に実がなるんですね。

唐辛子のようになるのかと思っていたので

全く違っていてびっくり!


 

下から上へ一輪だけ花が咲いていって
 
花が終わったものから実になっていくようでした。

採りそこなっていると

きゅうりのように大きくなっているものもあって

またまたビックリ! Σ(・o・ノ)ノ!


 
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珍しかった黒いスイカ。
 
なんでも普通のスイカよりも甘いということでした。

来月には熟れはじめるそうです。



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カボチャも豊作で、一ついただきました。

スイーツにしたくなるような甘いカボチャ。

 

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長~い、ナスビ。 



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食べるのが追いつかないほどできて

「食べ助けして~。」と言われ

ありがたく頂戴いたしました。 


 
実はこの日、炎天下の中で

鉄道写真を撮っていた夫は熱中症になってしまいました。

(*_*)

帽子も被り、ちゃんと水分もとっていたのに!

これから、ますます暑くなります。

みなさまもお気をつけてお過ごしください。
 

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いただいたトマトを使って早速

トマトソースを大量に作り冷凍保存しました。

生食用に少し残し、後は4つに切ってヘタを取り冷凍室へ

中まで真っ赤な旬のトマトがしばらく楽しめます。

K先生、ありがとうございます。(#^^#)






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by mami-2013 | 2016-07-23 18:15 | 日々の暮らし | Comments(8)
2016年 07月 22日

藤ノ木古墳



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法隆寺のすぐ近くに藤ノ木古墳があります。

未盗掘の古墳から豪華な副葬品が

ザクザクと出てきたニュースは

今でも覚えています。



実際に古墳の前に立ってみると

高さが10㍍弱のこじんまりとした古墳でした。



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今まで見てきた古墳の中では

「整備されすぎ?」というくらい

石室入り口は堅牢なドアがついていました。

未盗掘だったから今でもここに眠っているのでしょう。



センサーがどうのと書いていたので

何かあれば、セコムのように

飛んでくるのかもしれません。



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入り口の反対側に回ってみると

まだ、梅雨もあけていないのに秋桜が咲いていました。



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古墳の中からは、ひとつの石棺から二体の男性の人骨と

金色に輝く王冠や馬具とともに

1万点以上の副葬品も出てきたとか

いったいどんな人だったんでしょう?



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埋葬されていたお二人は

石棺の中で一緒に眠っていたお宝が国宝となり

ここから運び出され

橿原考古学研究所に展示保存されていることを

知ったら、喜ぶでしょうか?



それとも

「返せ。泥棒っ!」て嘆くのでしょうか。

歴史的に貴重な発見も

死者の立場になれば切ないです。






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by mami-2013 | 2016-07-22 18:30 | + 2016.06.26 天平冥所図会 | Comments(4)
2016年 07月 18日

バジルをたくさん貰ったら


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久々の更新になりました。

梅雨もあけて夏本番ですね。



K先生からバジルをたっぷりいただきました。

普段はベランダで育てているバジルを

チマチマ使っていますが

こんな時は惜しげもなくジェノベーゼペーズトを作ります。



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これひとつあれば

パスタ、サンドイッチ、サラダなどいつものメニューの

味わいがひろがります。



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マスタードと相性が良く自家製ピクルスをはさんだ

ベーグルサンドがお気に入りです。



バジルとニンニク、松の実、パルメザンチーズ、オリーブオイルを

ミキサーで混ぜ合わせ塩と胡椒で味をととのえるだけ!



瓶に保存してもいいし

製氷皿で凍らせて、小分けにして冷凍保存も

使い勝手がよくていいです。



ちぎったバジルと塩を混ぜるだけの

バジルソルトも簡単で

チキンソテーなどの下ごしらえに重宝しています。



【追加】

7月19日の「暮らしノート」の

「暑い夏も涼しげに心地よく!」に

私の記事を掲載して頂きました。

よかったらご覧になってください。 ⇒  


一番最後に掲載されています。

くるくるスクロールして下さい。







夏の元気をつくる!おいしい健康&おすすめ夏野菜レシピ!

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by mami-2013 | 2016-07-18 23:48 | 日々の暮らし | Comments(8)
2016年 07月 12日

海龍王寺


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奈良の海龍王寺にやって来ました。

今では、ひなびた土塀が趣のある小さなお寺ですが

創建当時は遣唐使の渡航無事祈願のために建てたという

戒壇を持つ国家の重要な大寺院だったそうです。



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パンフレットによると

元々は平城京以前から土師氏ゆかりの寺院だったところ

藤原不比等がこの辺り一帯を譲り受け

寺院も邸宅に取り込まれたそうです。



不比等が亡くなったあと娘の光明皇后が相続し

唐から経典五千巻を携えて帰国した玄昉が

その功績により初代住持となります。



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山門をくぐり

鬱蒼とした緑の小路を抜け

開けたところに本堂がありました。

建物は江戸時代のものですが

深い軒の出やゆるい屋根勾配、整然とした柱など

奈良時代の仏堂の特徴を取り入れて作ってあるそうです。



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創建当初の姿を今に伝える西金堂。

初代住持・玄昉の時代は天皇家とのかかわりも深く

「宮廷寺院」として天皇家を支えていきます。

この頃が玄昉の人生でいちばん輝いていた時でしょうか。



晩年は力を盛り返してきた藤原氏によって

九州大宰府に左遷され

彼の地であっけなく死んでしまいます。



それにしても、藤原氏は

力をつけた政敵を大宰府に左遷するパターンが多いですね。

菅原道真、吉備真備に玄昉。



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西金堂内に安置された

国宝の五重小塔です。

  創建当時からここにあったそうで

天平時代の建築技法を今に伝えています。



上層に向けて細くなり

プロポーションも美しい塔でした。



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パンフレットには書かれていませんが(当たり前!)
 
玄昉が亡くなって20年後の

光明皇后の娘、称徳女帝・道鏡時代には

この寺でお釈迦様の仏舎利が出現したというのです。

「道鏡を法王に!」と、称徳天皇が言い出す

きっかけとなったお話しですが

(結局は海龍王寺の道鏡の弟子の捏造でした。)



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鎌倉時代創建の一切経蔵

経典や文書収めていた蔵です。



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天平の時代は

政治の表舞台で華やかだった(?)海龍王寺ですが

今では時間の経過とともに心安らぐ古刹となり

そんな歴史は微塵も感じさせません。







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by mami-2013 | 2016-07-12 22:33 | + 2016.06.26 天平冥所図会 | Comments(6)
2016年 07月 10日

唐古・鍵遺跡

 
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奈良市から橿原市に向け国道24号線沿いに向け

車を走らせると

ちょっと変わった建物が建っていました。


 
この辺り一帯は「唐古・鍵遺跡」と呼ばれ

遺跡の中を国道が縦断しているようです。
 


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近くに寄ってみると高床式の楼閣は

唐古池のほとりに建っていました。



案内板によると 

出土した土器の絵をもとに復元したそうです。
 
吉野ケ里遺跡など色んな遺跡があるけど

こんな渦巻きの軒飾りが付いた建物は

初めて見ました。


小さくて見にくいけど

欄干には木の鳥がとまっています。🐤



 
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現在の写真に当時の様子を重ねていました。
 
この集落は「邪馬台国か?」と言われている

桜井の「纏向遺跡」よりも古い

弥生時代の農耕集落だそうです。



今から2300年~1700年も前に

集落の周囲に幅5~10m、深さ2mの環濠(溝)が
 
幾重にも巡って運河としての機能や

防衛のための堀でもあったようです。 

(ブルーの部分が環濠のようです。)



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ここは物流の拠点のようであり

吉備地方や天竜川流域など様々な地域と
 
交流をしていたようで

これらの地域の土器も見つかっています。 



この遺跡についての詳しい事は

「唐古・鍵考古学ミュージアム」にどうぞ

ということでしたのでHPにリンクを貼っています。

唐古・鍵考古学ミュージアム ★ 




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by mami-2013 | 2016-07-10 17:02 | + 2016.06.26 天平冥所図会 | Comments(6)
2016年 07月 07日

温風至(あつかぜいたる)

 
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今日は二十四節気の小暑です。

七十二候は温風至(あつかぜいたる)

梅雨明けもまだなのに

暑気が増してまさにこの言葉を感じる頃です。 

新暦では七夕でもありますね。

 

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七夕といえば、子どもの頃は月後れの8月でしたが

今は7月7日に定着しているのでしょうか?

最近は8月に七夕飾りを買いに行っても

手に入りません。

 

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蓮も咲き始めました。

久米南町のはす池です。

今年はいつも以上に蓮の花が咲いていました。


 
咲き乱れる蓮をながめていると

別世界にいるようです。



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お日さまをいっぱい浴びて咲く花。



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ためらうように
 
葉の下からのぞく花。

 


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よく晴れていたかと思えば

暗雲立ちこめ、雷が鳴りだすという

夏の昼下がりでした。

 

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普段は見過ごしてしまう蓮池の水面。

剣のように上に伸びる葉ばかりではなく

睡蓮のように水面に漂う葉もあることに

気がつきました。



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そして、また大きなまちがいに気づきました。

子どもの頃、歌っていたあの歌…。 

”ひ~らいた ひ~らいた レンゲの花が ひ~らいた”
 
という童謡がありますよね。



恥ずかしながら、レンゲとは

春、たんぼの中に咲く

レンゲ草のことだと思っていたのですが


レンゲとは”蓮華”と書いて

蓮のことだったんだと!




”いつのま~にか し~ぼ~んだ。”

つじつまが合うじゃない。

と、今頃ひとり納得したのでした。



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アイガモ農法っていうのかな。

仲良くたんぼの中を泳ぎ回っていました。



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先月、奈良旅行の最中にアップした記事が

ウーマンエキサイトの「旅とお散歩」に選ばれました。

編集部さま、ありがとうございます。

よろしかったらご覧下さい。



 天平冥所図会の舞台を歩く





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by mami-2013 | 2016-07-07 18:38 | 日々の暮らし | Comments(4)